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☆64歳のお誕生日おめでとうございます☆
☆デヴィッド・ボウイ様の64歳のお誕生日です。おめでとうございます☆

# by bowieworld | 2011-01-08 11:46 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト
8/20(金)@あめりか村SOCIO 『BOWIE'S CHILDREN』☆パーティー・イベントのお知らせです♪

あめりか村SOCIO & VELVET MOON presents
『BOWIE'S CHILDREN』
サブタイトルはzoe氏命名の「chouchou stardust」です。

ああ!私はこの日にボウイ・チルドレン代表として星屑になってしまう運命なのです(笑)♪
いつもの「sub-culture」での選曲プラス、デヴィッド・ボウイさまのお声が沢山聴けるイベントです。
みんなで楽しく過ごしたいですね~と、SOCIOのマスターが企画してくださいました。

2010年8月20日 (金)
場所:あめりか村SOCIO
18:00~終電で帰れる時間まで
1500yen (1drink別)

DAVID BOWIE NEW WAVE ELE-POP etc.

DJ
slip (socio)
zoe (sub-culture)
mine (sub-culture)
yamaten (velvet moon)
chouchou (velvet moon)

Live
GLAMALAMODE
グラマラモードという女性ヴォーカルのバンドです。
ボウイやT.REXなどのカバーをメドレーで聴けるそうです★

※追記事項は随時お知らせさせて頂きます♪

あめりか村 SOCIO
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋21152F
【tel】 06-6213-2060
【fax】06-6213-2061
【e-mail】 music_socio@livedoor.com
http://idea-estate.co.jp/socio/
http://blog.livedoor.jp/music_socio/

★私はこの日はボウイと私が好きなボウイ・チルドレンなNEW WAVEをかけたいと想います!

☆皆様、お気軽にご参加ください。
どうぞ、宜しくお願いいたします☆


# by bowieworld | 2010-08-20 18:00 | VELVET MOONのお知らせ
『麗人図鑑』復活いたしました☆もちろん、最初はボウイです♪

『麗人図鑑』にて、2004年開始の『麗人図鑑』を復活の運びとなりました。『ボウイ館』と重複しないようにと思います。どうぞ宜しくお願いいたします♪

# by bowieworld | 2010-06-14 08:05 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト
『クリスタル・ジャパン』★宝焼酎『純』CM提供曲とご出演(1980年)『時代が変わればロックも変わる』♪
『永遠のアイドルとガールズポップ★ロック&シャンソン愛好者の偏愛音楽館』』にて更新いたしました♪

今年2010年よりの「音楽ブログ」です。こちらへもお気軽にコメントなどくださいね。どうぞ宜しくお願いいたします!

# by bowieworld | 2010-02-15 12:09 | 素晴しきアルバム・楽曲たち
☆63歳のお誕生日おめでとうございます☆
★2010年最初の「ボウイ館」での記事はボウイの63歳のお誕生日から♪

どの時代のボウイも好きだということを前提に、私は70年代に何かしらの憧憬を抱き続けている。なので、どうしてもこの頃のボウイのお写真を眺めると心が晴れる。グラム時代を体験していないし、ベルリン3部作も少し間に合わなかった。そうした同時代性というものに対する複雑な想いもあるのだろう。羨望であったり憧れであったり、想い出であったり...。このボウイのメイクやファッション、ポーズや表情が大好き!デカダンである。

デカダンを語るには短文では難しいだろうし、私自身まだまだ追及過程であるので上手く綴れない。けれど、ボウイを好きだと確信した蒼いあの刻はすべてのキーワードが集中していたようにも想う。そんな年頃だったのだろうと、不思議な巡り合わせを回顧する。14歳の私の周りにボウイのお話を出来るお友達は皆無だった。16歳頃になってようやく洋楽ファンの学友たちと出会うまで。その間、必死でボウイに関する記事が少しでも載っていたら購入していた音楽雑誌たち。それらをドキドキしながら読んだり見たり。もう随分と年月が経ったけれど、あの少女時代は色褪せることもなくまだ鮮やかに蘇る。私はボウイの存在のお陰で今がある。私の人生の選択肢はいくつかあったのだけれど、その時はそんなことすら考えることはなかった。”デヴィッド・ボウイ”という宇宙に完全に魅せられていて、少しずつ私の心の美の世界に浸透してゆき今日に至る。

大好きなので上手く何も綴れない。一人のアーティストが私の進路を左右するなんて!それがボウイであったことは光栄であり大いなる歓びだと感謝の気持ちでいっぱい!デヴィッド・ボウイ様、ありがとうございます♪

# by bowieworld | 2010-01-08 04:13 | ボウイに付随する私的な想い
ボウイのニックネーム「オスカー」の由来はポール・ニコラスにあり☆
★ボウイが「シリアス・ムーンライト・ツアー」のワールドツアーの頃(1983年)だったと想う。読んだ雑誌が何かハッキリ想い出せないので大まかに。「デヴィッドのことは普段"オスカー"と呼んでいる」というような記述があった。その由来などは語っていなくて、「60年代に関係しているんだ」というようなもので、ヒントとなるのはその「60年代」だけだった。あまり好きではなかったYouTubeなのだけれど、土下座の想い。色んなことが解けてゆくし想いだされる毎日である。

「オスカー」と聞くと、私はオスカー・ワイルドを直ぐに想起するのだけれど、ボウイとは似ていないし...。オスカー・ワイルドの作品をボウイが読んでいないとは考えられないけれど60年代より遥かに古いお方。さて...?と何気にボウイの動画を観ている時に発見!60年代のバンドであるオスカー(Oscar)を!彼等の1967年の3rdシングル『Over the Wall we go』を書いたのは当時20歳頃のデヴィッド・ボウイなのだった。このオスカーと云われても私にはピンとは来ないけれど、ポール・ニコラス(Paul Nicholas)のバンドであると分かり嬉々とした。ポール・ニコラスというと俳優としての方が馴染みがあるのだけれど、この頃はシンガーとしても人気があったらしい。上の画像のお姿を拝見すると、少しボウイ、少しシド・バレット、より似ているのはジュリアン・コープだろうか...などとミーハーなことも。更新しようと想いながら随分経ってしまいました。

『Over the Wall we go』のオスカー・ヴァージョンとボウイ・ヴァージョンがありましたので ↓ に貼っておきます♪
 
OSCAR Over the wall we go DAVID BOWIE SONG 1967


David Bowie/Over the Wall we go


※何に記されていたか出てきましたら、その箇所を記します。

# by bowieworld | 2009-12-11 10:00 | 盟友・旧友・関連アーティスト
お尋ね致します!ボウイを愛される皆様の中で郷ひろみ(HIROMI GO)もお好きなお方は居られますか?♪
★あまりにも可愛い!美少年時代の郷ひろみ!見ていて男性だとかそういう意識が消える存在であった。そういう事は年月を経た今の私の大切なことであり、「美しい!」と想う世界の基本にあるものでもある。古い記憶が色々と甦りドキドキ。女の子(女性)のアイドルや歌手の方が好きだったのだけれど、郷ひろみだけは別格であった。兎に角、大好き!で仕方がなかった。少女マンガでは『なかよし』を読み始めていた頃でもある。ひろみの5枚目のシングルとなる『裸のビーナス』(1973年・17歳)が初めての郷ひろみの入手レコード。まだお小遣いも貰ってはいない歳だったので、ここから暫くは母に買って頂いていた。そして、1974年の大晦日の紅白歌合戦には西城秀樹も初出場となり、晴れて「新御三家」が揃って出場の年。そんな懐かしい映像がYouTubeにあったので嬉しくて仕方がない。この紅白では、ひろみの初期の曲でもとびっきり大好きな『花とみつばち』(1974年・18歳)で8枚目のシングルである。『裸のビーナス』のジャケットのお衣装など、当時のロンドンでのグラムロックな華やかで艶やかな影響が窺える。記憶がハッキリしないのだけれど、この時期だったと思う。『明星』か『平凡』(私は『明星』派であったが、お友達やそのお姉さん達から貸して頂いたりと交換し合っていた)だったのだろう...「今年はデビッド・ボウイーに挑戦だ!」という大きな見出しのひろみのカラーページが掲載されていた。ライヴのお写真が載っていたようにも想うけれど定かではない。私がボウイの名を初めて知ったのは郷ひろみからである!この事実は揺るぎようの無いもの。他にもまだまだ連鎖してゆくのだけれど、取り合えず映像を!なかなかこのようなお衣装の似合うお方は居ないだろう!ひろみは体の線がとても美しい。手足も細くて長く体毛も薄い天性の素材は稀なるもの。やはりジャニー喜多川氏の才能がフルに活かされていたとしか想えない。1974年の紅白での『花とみつばち』ではひろみのバックで秀樹と五郎が一緒に踊っている。秀樹は率先して走ってゆかれ同じく白いスーツ姿で素敵。また、五郎は三人の中で最も歌唱力があると云われていたけれど、このようなリズムの曲で踊る姿はイメージになくて、この映像に歓喜していた。「新御三家」は「運動部の秀樹、文化部の五郎、帰宅部のひろみ」とも呼ばれていた。ひろみは運動神経も良いのだけれど...そんなことも懐かしい。素敵な貴重な映像をあげてくださったお方に感謝感激♪




★上の『花とみつばち』での1分27秒~28秒辺り!!飛び上がりそうにキュートです。下の『裸のビーナス』~『誘われてフラメンコ』では58秒辺りの初々しさに胸躍る!紅白では、赤組からも声援が聞こえる。白組の先輩方はちょっと反応に戸惑いが見える気もするけれど、赤組の先輩方はにこやか。多くの方が、この時点で今もなおスターである郷ひろみを想像などしていなかっただろうとも想う。批判的(偏見)なお声もとても大きなものであったのだから。このようなアイドルはこれまで居なかったのだから仕方の無い現象でもあったと想う。同じお衣装をタッキーが着ても綺麗かもしれない。でも、やはりこの「可愛さ!」「キュートさ!」はひろみしか居ないと想う。ジュリーもこの年3度目の出場で姿が見える。ジュリーも好きだったけれど、「可愛い!」と想える存在ではなく「スター」であった。後に、このお二人の対談があった。80年代後半頃かな...。ジュリーは一等賞が好きだと仰っていたけれど、ひろみは二等の方がいいと。50代になりひろみは「郷ひろみを極めたい」と語った。それを願っているファンはどんなに多いことだろう!

◆ボウイを愛される皆様にお尋ねいたします!ボウイも好きでひろみも好きなお方っておられますでしょうか?居られましたら、お気軽にコメントを頂けると嬉しいです♪ボウイとジュリーのファンは同世代でもありますし多いと想います。私がまだ一桁の歳の頃に初めて胸トキメク存在であったのは郷ひろみなのです。そして、70年代から80年代の歌謡界で、常にスターであり続けヒット曲も継続していたのは間違いなくこのお二人です。90年代には、先輩であるジュリーの記録をひろみが抜きます(シングル通算売り上げ枚数)が、今なお、健在であるお姿にただただ感服してしまいます。

『永遠のアイドルとガールズポップ愛好館』にもお越しくださいね。「永遠のヒーローというかカリスマであるデヴィッド・ボウイ」と「永遠のアイドルである郷ひろみ」。そして、ひろみが音楽デビューした1972年は『ジギー・スターダスト』の年。また、私的な事ですがその少し後からですが少女マンガ耽溺の日々が始まったのです。ボウイの動くお姿を拝見することで、一気に洋楽に向かいまして今に至っております。でも、今もやはりHIROMI GOはカッコイイ!ので好きなのです。そんな再認識を強く実感することで、ポップ愛好&妄想&偏愛音楽を気ままに綴ってゆきます♪

# by bowieworld | 2009-10-26 00:17 | 雑記・覚書など
ボウイとリズ(エリザベス・テイラー)♪
★大女優であるエリザベス・テイラーが今はとても大好きで敬愛に近い思いも抱いています。子役の少女時代から銀幕の世界に生きてきたお方。私の母はよく”リズは美しい”と語っていたものですが、私が映画を自ら好んで観るようになった頃、リズはすっかりふくよかになられ、痩身な退廃的な女優さまを好んできました者にはその母の言う”リズの美”がピンと来ないものでした。暫くして、ボウイ関係の書物を読んだり眺めたりしている中で、エリザベス・テイラーはボウイの大ファンであることを知りました。それだけでポイントがアップ!美輪明宏様の舞台やお歌の会へ幾度も向かう私。美輪様も”エリザベス・テイラーは絶世の美女”と前々から仰っておられたのですが、ようやく私にもその”リズの美”が響くようになれたのはここ数年のこと。古い作品を観ているうちに、また生き方、行動や発言を拝見しているうちに、「なんて!潔く正直なお方だろう!!」と。リズのお顔を凝視する。完璧なまでの左右対称のお顔。その美は少女時代から持続されているもの。やや損な体型をされているようにも思うのですが、それがふくよかに成りすぎるとそこが目立ってしまうようにも。

この画像は、先月私のお誕生日にあるお友達から頂いたもの。私はボウイとリズのこのお写真は知らなかったものでとても嬉しかったのです。ボウイは最も痩せている頃で、リズはふくよかな時期のツーショット。リズは貫禄があり素敵です。ボウイはまるでお人形のように綺麗!!共に何処に居ようが英国人であるという私の好きな佇まいを感じます。

※visitorさまより届く「ボウイ語録」と「関連画像」(自分で決めているサイズがあるもので統一したくて画像処理の作業等は私が担当させて頂いておりました)。次々と先まで送って頂いておりましたが、多忙と体調不良により私のペースが遅いものでそのカテゴリーを閉じさせて頂くことにいたしました。これまで通り、私のペースでのんびりで申し訳ございませんが「ボウイ館」の更新をしてゆきたいと思います。ミーハーではございますが、ボウイが大好きである私の気ままな「ボウイ館」であり続けるためにも♪

いつもご覧くださっている皆様、今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします!!
お気軽にコメントなどください(スパム防止のため、コメントは認証制にさせて頂きましたが、確認後直ちに表示させて頂きます)♪

# by bowieworld | 2009-08-05 19:08 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト
『野性の息吹き WILD IS THE WIND』
★ボウイの1976年『STATION TO STATION』に収録されている素晴らしい楽曲!ボウイはピアノ伴奏だけでまる一枚のアルバムを作られても素敵だろうなあ~と思う。この『WILD IS THE WIND』は邦題の『野性の息吹き』として馴染んでいる。ジョージ・キューカー監督の1957年の同名映画からのカバー曲。物悲しくも美しい!1966年にニーナ・シモンも歌われている。私はボウイで先に知った。けれど、残念ながら映画『野性の息吹き』は未見。とても観たいと熱望しているのは、主役がアンナ・マニャーニとアンソニー・クインであること。また、音楽がディミトリ・ティオムキンであることも大きな理由。ジョージ・キューカー作品で観たものは15作品くらいながら相性はとても良いので嬉しい。どうしても観たい作品がまだまだ。その中の一つ。でも、バーブラ・ストライザンドの歌う動画の中で少し観れた(アンソニー・クインは映っていない)。なので、さらにDVD化の熱望を♪

David Bowie - Wild Is The Wind


Barbra Streisand - Wild Is The Wind


# by bowieworld | 2009-06-06 10:25 | 素晴しきアルバム・楽曲たち
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