カテゴリ:美麗ボウイ・お気に入りフォト( 19 )

デヴィッド・ボウイ様☆66歳のお誕生日おめでとうございます☆そして10年ぶりの新作発売決定に歓喜!

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★デヴィッド・ボウイという響きと共に30余年の月日が流れ、今、そしてこれからもボウイから色々な影響を受けながら私のちっぽけな人生は在るのでしょう。デヴィッド・ボウイという固有名詞を耳にしたり活字で出会ったりするだけで、今も心ときめくのです。あの感動の「リアリティー・ツアー」の終盤での心臓手術。ボウイがお元気であればそれで良くって、あのお声さえあればピアノだけでも、ギターだけでも、アカペラであってもデヴィッド・ボウイ・ワールドは表現可能。なので、じっとじっと、いつか新曲をって願いながら10年を経ました。

今日はボウイの66歳のお誕生日。おめでとうございます!そして、風邪がぶり返して不調な私にボウイの新作発表の朗報が届きました。通算30作目となるスタジオ・アルバム『The Next Day』が3月に発売されるそうです。プロデューサーは盟友トニー・ヴィスコンティです。先行シングルは『Where Are We Now?』でボウイがご自身のお誕生日に世界中の多くのファンのために届けてくださった、「待たせてごめんね」っていうボウイのお優しいお気持ちだろうと想い、とってもとっても嬉しくて泣いています。半引退状態だというニュースが流れる度に複雑な想いでその記事を読んでいました。私は14歳以降、ボウイの美を根源に生きて来た。進路もお仕事もすべて今の私にボウイが在るのです。それもとても自然な流れで。ボウイに感謝!そして新曲のPVをありがとうございます!


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by bowieworld | 2013-01-08 23:30 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

☆64歳のお誕生日おめでとうございます☆

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☆デヴィッド・ボウイ様の64歳のお誕生日です。おめでとうございます☆

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by bowieworld | 2011-01-08 11:46 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

『麗人図鑑』復活いたしました☆もちろん、最初はボウイです♪

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『麗人図鑑』にて、2004年開始の『麗人図鑑』を復活の運びとなりました。『ボウイ館』と重複しないようにと思います。どうぞ宜しくお願いいたします♪
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by bowieworld | 2010-06-14 08:05 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

ボウイとリズ(エリザベス・テイラー)♪

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★大女優であるエリザベス・テイラーが今はとても大好きで敬愛に近い思いも抱いています。子役の少女時代から銀幕の世界に生きてきたお方。私の母はよく”リズは美しい”と語っていたものですが、私が映画を自ら好んで観るようになった頃、リズはすっかりふくよかになられ、痩身な退廃的な女優さまを好んできました者にはその母の言う”リズの美”がピンと来ないものでした。暫くして、ボウイ関係の書物を読んだり眺めたりしている中で、エリザベス・テイラーはボウイの大ファンであることを知りました。それだけでポイントがアップ!美輪明宏様の舞台やお歌の会へ幾度も向かう私。美輪様も”エリザベス・テイラーは絶世の美女”と前々から仰っておられたのですが、ようやく私にもその”リズの美”が響くようになれたのはここ数年のこと。古い作品を観ているうちに、また生き方、行動や発言を拝見しているうちに、「なんて!潔く正直なお方だろう!!」と。リズのお顔を凝視する。完璧なまでの左右対称のお顔。その美は少女時代から持続されているもの。やや損な体型をされているようにも思うのですが、それがふくよかに成りすぎるとそこが目立ってしまうようにも。

この画像は、先月私のお誕生日にあるお友達から頂いたもの。私はボウイとリズのこのお写真は知らなかったものでとても嬉しかったのです。ボウイは最も痩せている頃で、リズはふくよかな時期のツーショット。リズは貫禄があり素敵です。ボウイはまるでお人形のように綺麗!!共に何処に居ようが英国人であるという私の好きな佇まいを感じます。

※visitorさまより届く「ボウイ語録」と「関連画像」(自分で決めているサイズがあるもので統一したくて画像処理の作業等は私が担当させて頂いておりました)。次々と先まで送って頂いておりましたが、多忙と体調不良により私のペースが遅いものでそのカテゴリーを閉じさせて頂くことにいたしました。これまで通り、私のペースでのんびりで申し訳ございませんが「ボウイ館」の更新をしてゆきたいと思います。ミーハーではございますが、ボウイが大好きである私の気ままな「ボウイ館」であり続けるためにも♪

いつもご覧くださっている皆様、今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします!!
お気軽にコメントなどください(スパム防止のため、コメントは認証制にさせて頂きましたが、確認後直ちに表示させて頂きます)♪
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by bowieworld | 2009-08-05 19:08 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

19歳になりたての頃の美少年ボウイ♪

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★1966年のボウイ。おこがましいのですが、”可愛い~!!”とトキメクお気に入りフォトです♪怒涛の多忙さで毎日更新がズレており申し訳ございません。いつもご覧くださっている皆様ありがとうございます!
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by bowieworld | 2009-05-16 23:58 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

ボウイとミック・ジャガー(MICK JAGGER)★その2.

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★ボウイとミックのツーショットを続けます。このお二人の並ぶお姿が好きなもので。素敵です!ボウイの妖しさとミックの笑顔!また、下のお写真のミックの表情もたまりませぬ。おこがましいのですが、やはりミックはチャーミングなお方だと。ボウイのお顔に手を差し延べるルー・リードとボウイ。笑顔のお二人はどんな談笑をされていたのか...ミックのルーへのこの表情。ロック偉人たちによる複雑な饗宴は70年代のロック模様でもありましょう♪
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by bowieworld | 2009-05-10 03:24 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

ボウイとミック・ジャガー(MICK JAGGER)★その1.

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★ボウイとミックは仲良し!とても古い盟友でもあり、仲が良すぎるので妖しい関係も噂されたりもするくらい。アンジー・ボウイ(アンジェラ)の暴露発言も有名。ショックを受けたお方もおられるそうだけれど、私は嬉しい!美しきボウイとチャーミングなミックのおふたりだもの!絵になるし。このツーショットも素敵過ぎる。ボウイの視線、ボウイのポーズ...総てが美!ボウイに憧れ、ボウイに自己投影されるお方もおられる。ボウイのコンサートに行くと、ボウイが着ていたファッションを真似たボウイ風にキメたお方を幾人も拝見した。皆、男性であった。それも愛のかたちだろう。また、ボウイに同化したいと願うお方もおられるかもしれない。パトリシア・ハイスミス原作、ルネ・クレマン監督の『太陽がいっぱい』で、アラン・ドロンが演じたトム・リプレーが今、映像として過ぎった。私はボウイが大好きだけれど、性別を感じない(男性だと分かっているけれど)。そして、ボウイとミックがアンジーが仰ったような関係にあったとしても、全て一枚の絵、あるいは一枚の美しき場面のように思う。”美しきもの”を傍観しているのが至福の時である私はそれだけでいい。色眼鏡で(やじ馬的な)介入した人々の表情を知っている。けれど、それらは美しくもないし興味もない。さらに、男女を問わず”同性愛”を茶化す人々の薄ら笑いは醜くて好きじゃない。極端に嫌悪される人々の方がまだ興味を抱ける。
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by bowieworld | 2009-05-09 05:03 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

トレーニングするボウイもやはり暑苦しさは皆無☆

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★1980年のボウイ。タオルを首にしても体育会系にはならないお方で涼しげ。これは「ビバ・ロック」といいう雑誌の中のお写真。この雑誌はミーハー雑誌とも呼ばれていたけれど、私は毎号ではないけれどボウイが載っていたりすると買っていた。デュラン・デュランを始め、カルチャー・クラブ、カジャ・グー・グー、リマール、ワム!という当時若手の人気グループに混じり、ボウイもページを占領!その他、1ページのみながらポール・ウェラー、ミック・カーン、スティーヴ・ジャンセン、ニック・ヘイワードも載っている。デヴィッド・シルヴィアンがいないのが不思議だった。ボウイはそれらの美形たちに混じる最年長であり大御所のロックスター!「ビバ・ロック」も時々買っていることを友人にからかわれたりもしたけれど、ジャパンもデュラン・デュランも好きだったので私は嬉しかったのだ。ボウイのファンのお方で私より先輩方の多くは、何故かデュラン・デュランやニュー・ロマンティックスの見かけに軽薄さを感じられるようでもあった。それも愉しいけれど。2000年代に入り、友人おふたりとご一緒にデュラン・デュランのコンサートに行ったのだけれど、面白い程に同世代感に溢れたファン層であった。80年代育ちである自分を再認識した瞬間(時)でもあり何か嬉しいものも感じた♪
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by bowieworld | 2009-05-07 21:21 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

若き日のボウイとマイク・ガーソン♪

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★美しいボウイ!そして、素晴らしいピアニスト(キーボード奏者)である若き日のマイク・ガーソン。私がこのお写真を音楽雑誌の中で初めて見た時のトキメキをしっかり覚えている。それまでは、1978年前後のボウイのお姿しか知らない頃だった。この”中性的な(両性具有的な)”ボウイの雰囲気にますます魅了されて行った。ボウイはバイセクシャルということで、洋楽ファンの周りの人は馬鹿にした”おかまロック”と。その云われ方はボウイを侮辱しているようで聞くのが嫌だったけれど、何人にも云われて来た。でも、年月を経るなかで、”いいじゃない!"とそういう言葉も面白可笑しく受け入れられるようになって行った。ボウイは優れたソングライターでありシンガーである!その上に美麗。奇抜なファッションやメイク。ジェンダー的な難しいお話にも繋がるけれど、”男はこうあるべき”という多くの通念に私は幸いにも染まらずに生きて来たように思う。

次第にツアーから映画やテレビ出演へというボウイの転機とも云えそうな時期で、このお写真の頃、そして、ニコラス・ローグ監督の『地球に落ちてきた男』への出演...とボウイは俳優としても活動されてゆく♪

ロックン・ロールの世界から他のメディアに入って成功した人は少ない。特に映画界ではとても少ない。それを僕はやることにした。メディアは利用すべきもので、それに利用されてはならない。だが多くのロック・スターたちはそういう目に合っている。

ボウイはメディアに踊らされることなく今日に至っている。故に埋没することなく常に第一線で長く活躍されてこられたのだろうとも思う。ボウイのそのような姿勢、クールな思考感覚もまた才能のひとつであろう。
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by bowieworld | 2009-05-04 09:48 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

ボウイとジュリーがご一緒に♪

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★1978年の来日時、12月12日の夜。ワールド・ツアーを終えたボウイの打ち上げパーティーが六本木のクラブBeeという場所で行われた。この時のボウイとジュリー(沢田研二)がご一緒のお写真は有名。初めて拝見した折はミーハー故に飛び上る思いだった。このパーティーには、内田裕也、黒柳徹子、横尾忠則、三宅一生、デヴィ夫人等の著名人方もおられ、ボウイと談笑するお姿なども見られ、拝見するだけでも嬉しい♪
<●シンコー・ミュージックの「ボウイ特集号」より参照●>
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※私は洋楽に魅せられる以前は日本の歌謡曲を聴いていた。母が好きな古いシャンソンなどが耳に自然と入って来ながら。小学生の頃から好きな日本のスター(アイドル)というとジュリーと郷ひろみだった。”耽美派少女のための(ヘンタイ)マガジン”と言われていたサブカル雑誌「アラン」の人気投票。以前も書いたと想うけれど、国内外、音楽と映画などの部門別だった。外国・音楽部門の1位はボウイだった(後にデヴィッド・シルヴィアンが急上昇される)。日本の音楽部門は郷ひろみかジュリーだった。外国の映画部門の1位はヘルムート・バーガー(嗚呼!!)☆サブカルがサブカルであった時代、スターがスターであった夢みる時代が好き。そして、今日の私は相も変わらず。少女期に出会えたこれらの美しき方々、そしてボウイらしき登場人物がワンサカ登場する少女マンガ。もうこれは嬉しき宿命である。なので、軌道修正できずに(したいと思ったこともない)、これからも心に抱き続けてゆくのだろう...美しきものたちを心の花束に♪

<追記>これも何の雑誌で読んだのか覚えていないけれど、ジュリーと郷ひろみの朗らかな対談。ジュリーは一等賞が好きだと。また、ひろみは二等の方が好きだという言葉が印象的だったこと。私の性格上、一等賞より二等かな...。というよりも、自分のことは元来順位など気にしたことがないようにも思う。高校生の時の担任の先生に、”ライバル意識を持つことも重要だぞ”と言われたことまである。今も思う。自己との闘いばかりの人生なので、やはりそんな余裕など私にはないし、無関心なこと。でも、切磋琢磨の社会の中で先生の言葉は必要な人には必要なのだろうとも思う。
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by bowieworld | 2009-04-30 10:11 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト