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☆私の人生、デヴィッド・ボウイと共にあり、で生きて来たような☆

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★とっても久しぶりに「ボウイ館」を更新いたします。そうは云っても、お知らせのようなものですが。何となく、否、時に一生懸命生きて来たつもりです。最近の私はというと、昨年の東日本大震災で教えられたこと、考えなくてはならないこと...の日々です。ふと気がつけば私もそろそろ人生の半分辺りだろうか、と想う時の流れを痛感しています。音楽に関係したお仕事をずっとしています。学生時代のアルバイトから今まで。どうしてだろう、とも想うのですが事実であり、もう後戻りもできはしない。いつ死が訪れるかもしれない。けれど、音楽はずっと私の傍にいてくれた。殊に悲しい時、何かの選択を迫られた時に、いつも静かに傍らに。そんな音楽と私の人生をあまりにも綴っていない。大好きなボウイについてマニアでもない私は何も書けはしない。ただ、ずっと好きなだけ。

でも、この「ずっと好き」という気持ちがある故に、儲かりもしないお仕事を続けているのだし、生きている。そろそろ、欠かせない音楽と私の人生を振り返ることも出来そうな気がしています。洋楽に目覚め、ボウイに熱中し人生が大きく変わった。その事を光栄に想えるし、後悔もしてはいない。私の子供の頃はレコードしか無かったので、CDよりもレコード盤との想い出がいっぱい!そんなノスタルジーをちょっとタイムスリップして書き留めるのも愉しいかも、と想い、昨日より新しい、まったく個人的な音楽史のようなブログを始めました。きっと、ボウイのことも今後幾度も綴るのだと想います。

※twitterとfacebookのソーシャルツール・ボタンを今日から記事に付けました。お気軽に共有してください☆
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by bowieworld | 2012-06-28 14:42 | ボウイに付随する私的な想い

『麗人図鑑』復活いたしました☆もちろん、最初はボウイです♪

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『麗人図鑑』にて、2004年開始の『麗人図鑑』を復活の運びとなりました。『ボウイ館』と重複しないようにと思います。どうぞ宜しくお願いいたします♪
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by bowieworld | 2010-06-14 08:05 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

☆63歳のお誕生日おめでとうございます☆

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★2010年最初の「ボウイ館」での記事はボウイの63歳のお誕生日から♪

どの時代のボウイも好きだということを前提に、私は70年代に何かしらの憧憬を抱き続けている。なので、どうしてもこの頃のボウイのお写真を眺めると心が晴れる。グラム時代を体験していないし、ベルリン3部作も少し間に合わなかった。そうした同時代性というものに対する複雑な想いもあるのだろう。羨望であったり憧れであったり、想い出であったり...。このボウイのメイクやファッション、ポーズや表情が大好き!デカダンである。

デカダンを語るには短文では難しいだろうし、私自身まだまだ追及過程であるので上手く綴れない。けれど、ボウイを好きだと確信した蒼いあの刻はすべてのキーワードが集中していたようにも想う。そんな年頃だったのだろうと、不思議な巡り合わせを回顧する。14歳の私の周りにボウイのお話を出来るお友達は皆無だった。16歳頃になってようやく洋楽ファンの学友たちと出会うまで。その間、必死でボウイに関する記事が少しでも載っていたら購入していた音楽雑誌たち。それらをドキドキしながら読んだり見たり。もう随分と年月が経ったけれど、あの少女時代は色褪せることもなくまだ鮮やかに蘇る。私はボウイの存在のお陰で今がある。私の人生の選択肢はいくつかあったのだけれど、その時はそんなことすら考えることはなかった。”デヴィッド・ボウイ”という宇宙に完全に魅せられていて、少しずつ私の心の美の世界に浸透してゆき今日に至る。

大好きなので上手く何も綴れない。一人のアーティストが私の進路を左右するなんて!それがボウイであったことは光栄であり大いなる歓びだと感謝の気持ちでいっぱい!デヴィッド・ボウイ様、ありがとうございます♪
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by bowieworld | 2010-01-08 04:13 | ボウイに付随する私的な想い

お尋ね致します!ボウイを愛される皆様の中で郷ひろみ(HIROMI GO)もお好きなお方は居られますか?♪

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★あまりにも可愛い!美少年時代の郷ひろみ!見ていて男性だとかそういう意識が消える存在であった。そういう事は年月を経た今の私の大切なことであり、「美しい!」と想う世界の基本にあるものでもある。古い記憶が色々と甦りドキドキ。女の子(女性)のアイドルや歌手の方が好きだったのだけれど、郷ひろみだけは別格であった。兎に角、大好き!で仕方がなかった。少女マンガでは『なかよし』を読み始めていた頃でもある。ひろみの5枚目のシングルとなる『裸のビーナス』(1973年・17歳)が初めての郷ひろみの入手レコード。まだお小遣いも貰ってはいない歳だったので、ここから暫くは母に買って頂いていた。そして、1974年の大晦日の紅白歌合戦には西城秀樹も初出場となり、晴れて「新御三家」が揃って出場の年。そんな懐かしい映像がYouTubeにあったので嬉しくて仕方がない。この紅白では、ひろみの初期の曲でもとびっきり大好きな『花とみつばち』(1974年・18歳)で8枚目のシングルである。『裸のビーナス』のジャケットのお衣装など、当時のロンドンでのグラムロックな華やかで艶やかな影響が窺える。記憶がハッキリしないのだけれど、この時期だったと思う。『明星』か『平凡』(私は『明星』派であったが、お友達やそのお姉さん達から貸して頂いたりと交換し合っていた)だったのだろう...「今年はデビッド・ボウイーに挑戦だ!」という大きな見出しのひろみのカラーページが掲載されていた。ライヴのお写真が載っていたようにも想うけれど定かではない。私がボウイの名を初めて知ったのは郷ひろみからである!この事実は揺るぎようの無いもの。他にもまだまだ連鎖してゆくのだけれど、取り合えず映像を!なかなかこのようなお衣装の似合うお方は居ないだろう!ひろみは体の線がとても美しい。手足も細くて長く体毛も薄い天性の素材は稀なるもの。やはりジャニー喜多川氏の才能がフルに活かされていたとしか想えない。1974年の紅白での『花とみつばち』ではひろみのバックで秀樹と五郎が一緒に踊っている。秀樹は率先して走ってゆかれ同じく白いスーツ姿で素敵。また、五郎は三人の中で最も歌唱力があると云われていたけれど、このようなリズムの曲で踊る姿はイメージになくて、この映像に歓喜していた。「新御三家」は「運動部の秀樹、文化部の五郎、帰宅部のひろみ」とも呼ばれていた。ひろみは運動神経も良いのだけれど...そんなことも懐かしい。素敵な貴重な映像をあげてくださったお方に感謝感激♪




★上の『花とみつばち』での1分27秒~28秒辺り!!飛び上がりそうにキュートです。下の『裸のビーナス』~『誘われてフラメンコ』では58秒辺りの初々しさに胸躍る!紅白では、赤組からも声援が聞こえる。白組の先輩方はちょっと反応に戸惑いが見える気もするけれど、赤組の先輩方はにこやか。多くの方が、この時点で今もなおスターである郷ひろみを想像などしていなかっただろうとも想う。批判的(偏見)なお声もとても大きなものであったのだから。このようなアイドルはこれまで居なかったのだから仕方の無い現象でもあったと想う。同じお衣装をタッキーが着ても綺麗かもしれない。でも、やはりこの「可愛さ!」「キュートさ!」はひろみしか居ないと想う。ジュリーもこの年3度目の出場で姿が見える。ジュリーも好きだったけれど、「可愛い!」と想える存在ではなく「スター」であった。後に、このお二人の対談があった。80年代後半頃かな...。ジュリーは一等賞が好きだと仰っていたけれど、ひろみは二等の方がいいと。50代になりひろみは「郷ひろみを極めたい」と語った。それを願っているファンはどんなに多いことだろう!

◆ボウイを愛される皆様にお尋ねいたします!ボウイも好きでひろみも好きなお方っておられますでしょうか?居られましたら、お気軽にコメントを頂けると嬉しいです♪ボウイとジュリーのファンは同世代でもありますし多いと想います。私がまだ一桁の歳の頃に初めて胸トキメク存在であったのは郷ひろみなのです。そして、70年代から80年代の歌謡界で、常にスターであり続けヒット曲も継続していたのは間違いなくこのお二人です。90年代には、先輩であるジュリーの記録をひろみが抜きます(シングル通算売り上げ枚数)が、今なお、健在であるお姿にただただ感服してしまいます。

『永遠のアイドルとガールズポップ愛好館』にもお越しくださいね。「永遠のヒーローというかカリスマであるデヴィッド・ボウイ」と「永遠のアイドルである郷ひろみ」。そして、ひろみが音楽デビューした1972年は『ジギー・スターダスト』の年。また、私的な事ですがその少し後からですが少女マンガ耽溺の日々が始まったのです。ボウイの動くお姿を拝見することで、一気に洋楽に向かいまして今に至っております。でも、今もやはりHIROMI GOはカッコイイ!ので好きなのです。そんな再認識を強く実感することで、ポップ愛好&妄想&偏愛音楽を気ままに綴ってゆきます♪
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by bowieworld | 2009-10-26 00:17 | 雑記・覚書など

ボウイとリズ(エリザベス・テイラー)♪

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★大女優であるエリザベス・テイラーが今はとても大好きで敬愛に近い思いも抱いています。子役の少女時代から銀幕の世界に生きてきたお方。私の母はよく”リズは美しい”と語っていたものですが、私が映画を自ら好んで観るようになった頃、リズはすっかりふくよかになられ、痩身な退廃的な女優さまを好んできました者にはその母の言う”リズの美”がピンと来ないものでした。暫くして、ボウイ関係の書物を読んだり眺めたりしている中で、エリザベス・テイラーはボウイの大ファンであることを知りました。それだけでポイントがアップ!美輪明宏様の舞台やお歌の会へ幾度も向かう私。美輪様も”エリザベス・テイラーは絶世の美女”と前々から仰っておられたのですが、ようやく私にもその”リズの美”が響くようになれたのはここ数年のこと。古い作品を観ているうちに、また生き方、行動や発言を拝見しているうちに、「なんて!潔く正直なお方だろう!!」と。リズのお顔を凝視する。完璧なまでの左右対称のお顔。その美は少女時代から持続されているもの。やや損な体型をされているようにも思うのですが、それがふくよかに成りすぎるとそこが目立ってしまうようにも。

この画像は、先月私のお誕生日にあるお友達から頂いたもの。私はボウイとリズのこのお写真は知らなかったものでとても嬉しかったのです。ボウイは最も痩せている頃で、リズはふくよかな時期のツーショット。リズは貫禄があり素敵です。ボウイはまるでお人形のように綺麗!!共に何処に居ようが英国人であるという私の好きな佇まいを感じます。

※visitorさまより届く「ボウイ語録」と「関連画像」(自分で決めているサイズがあるもので統一したくて画像処理の作業等は私が担当させて頂いておりました)。次々と先まで送って頂いておりましたが、多忙と体調不良により私のペースが遅いものでそのカテゴリーを閉じさせて頂くことにいたしました。これまで通り、私のペースでのんびりで申し訳ございませんが「ボウイ館」の更新をしてゆきたいと思います。ミーハーではございますが、ボウイが大好きである私の気ままな「ボウイ館」であり続けるためにも♪

いつもご覧くださっている皆様、今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします!!
お気軽にコメントなどください(スパム防止のため、コメントは認証制にさせて頂きましたが、確認後直ちに表示させて頂きます)♪
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by bowieworld | 2009-08-05 19:08 | 美麗ボウイ・お気に入りフォト

『野性の息吹き WILD IS THE WIND』

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★ボウイの1976年『STATION TO STATION』に収録されている素晴らしい楽曲!ボウイはピアノ伴奏だけでまる一枚のアルバムを作られても素敵だろうなあ~と思う。この『WILD IS THE WIND』は邦題の『野性の息吹き』として馴染んでいる。ジョージ・キューカー監督の1957年の同名映画からのカバー曲。物悲しくも美しい!1966年にニーナ・シモンも歌われている。私はボウイで先に知った。けれど、残念ながら映画『野性の息吹き』は未見。とても観たいと熱望しているのは、主役がアンナ・マニャーニとアンソニー・クインであること。また、音楽がディミトリ・ティオムキンであることも大きな理由。ジョージ・キューカー作品で観たものは15作品くらいながら相性はとても良いので嬉しい。どうしても観たい作品がまだまだ。その中の一つ。でも、バーブラ・ストライザンドの歌う動画の中で少し観れた(アンソニー・クインは映っていない)。なので、さらにDVD化の熱望を♪

David Bowie - Wild Is The Wind

Nina Simone - Wild Is The Wind



Barbra Streisand - Wild Is The Wind


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by bowieworld | 2009-06-06 10:25 | 素晴しきアルバム・楽曲たち

ピーター・セラーズの50歳のお誕生日パーティーでの豪華なジャム・セッション♪

f0004532_8155964.jpg★英国贔屓の仏蘭西カブレという私はもう子供の頃からのこと。あまり国籍でどうのこうのという意識も無く、気づけばそんな具合で結構長く生きているみたい(まだまだ生きるけれど!)。ボウイは今はニューヨークが拠点であるけれど、何処におられようが英国人。音楽と同等に映画も大好きな私のお気に入りの俳優は英国人に多い。殊に男優となると凄い偏り方なのだ。そんな中にピーター・セラーズ(Peter Sellers1925年9月8日~1980年7月24日)もおられる。そのピーター・セラーズの50歳のお誕生日に開催されたパーティ。1975年9月8日。そこで豪華なジャムセッションがなされたというけれどその音源は知らない。メンバーはボウイがアルト・サックス、ロン・ウッドがギター、ビル・ワイマンがベース、ボビー・キーズがサキソフォン、キース・ムーンがオルガン・ドラム、ジョー・コッカーがボーカルという顔ぶれ。場所はピーター・セラーズのビバリーヒルズのご自宅。ハリウッドに集う英国人たち。ピーター・セラーズはビートルズとの繋がりもある。リンゴ・スターと共演した映画『マジック・クリスチャン』もとても面白かった。かなり笑った!英国はシェイクスピアのお国。コメディも独特の屈折具合がたまらなく楽しくて大好き♪
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by bowieworld | 2009-05-27 08:37 | 盟友・旧友・関連アーティスト

ミック・ロンソン:MICK RONSON★フォーエヴァー!(その3)

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★ボウイとミック・ロンソンの移動中でのランチの様子。この世の者とは思えない雰囲気の頃のボウイながら、ミック・ロンソンとの和やかなお食事の光景は不思議な爽やかさをも感じてしまう。ミック・ロンソンのギター・ソロというと『月世界の白昼夢 Moonage Daydream』♪

David Bowie - Moonage Daydream

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by bowieworld | 2009-05-26 11:26 | 盟友・旧友・関連アーティスト

ボウイとジョン・レノン(JOHN LENNON)★その1.

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★まったく私的なことながら、私の洋楽熱の始まりはボウイが最初ではなくビートルズだった。中学生になる前の春休みに母にビートルズのボックスセットのレコードを買って頂いた。綴じられたブックレットに経歴やお写真などが載っていた。メンバーの身長なども書いてあり、センチメートルではなくフィートだったので、辞書で調べて換算してみたりもした。異国のお方は背が高いように思っていたのに私の計算だとメンバーはあまり長身ではないので計算間違いしているのだと少し悩んだ。中でも『ラバーソウル』が直ぐに気に入った。素晴らしい楽曲たちに私の心は躍り、特に好きな曲ばかりをカセットテープに録音して幾度も聴き返していた。ジョンがボーカルの曲が多くを占めていると後から気づいた。そして、”ジョン・レノンが好き!”と自覚したのだと思う。そして、ビートルズの本や詩集を文庫で購入して登下校を共にした。中学は遠かったけれど楽しかった。つい熱中して読んでいると電信柱にぶつかることもあり痛かった。けれど、そんな日々も遠い過去なのに今も鮮明に楽しい記憶として残っている。ジョンのことを私はあまり綴らない。大好きなのだ!今もこうして想うと泣いてしまう。小学生の頃に祖父が亡くなった時はまだ幼くて父の悲しみの表情が今も記憶されている。”人の死”ということに向かい合ったと思えるのは両親の死の前にジョンがいた。母と一緒にテレビ放送された『ヘルプ!』を愉しく鑑賞していた。暗殺されたニュースを両親と共に陰鬱な気持ちで報道される映像や音楽と同時に聞いていた。ヨーコさんの呼びかけの刻、私も祈った。人の死に対し心から悲しみ祈るということ、その最初の人がジョンだった。私はビートルズもジョン・レノンも活動されている時期を原体験してはいない。なので、ジョンがようやく再始動という時期の死はショック過ぎた。ボウイが好きになり聴いているとジョンに似ていると感じていた。そして、まだ『ジギー・スターダスト』に出会う前に『ヤング・アメリカンズ』のレコードを購入した。私のボウイのアルバムの遭遇の仕方は年代順ではないので、針を置く度にドキドキしていた。予想がつかないから。でも、ボウイのどの時代のアルバムも曲もお声もお姿も大好き!ようやくボウイのアルバムの順番や流れを何とか把握できたのは80年代に入ってからのこと。私は”待つ”ということも結構好きみたい。念願の『ジギー・スターダスト』を購入したのも80年代に入っていたけれど、いつも以上にレコード屋さんのレジでワクワク緊張もした。嬉しくて嬉しくて抱えるようにして帰宅した。そして、それらのレコードたちは今も私のレコード棚の一番上の扉の付いた場所に居る。その場所は「ボウイのコーナー」と決まっているのだ。その周りにジョンも居る。ずっと☆
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by bowieworld | 2009-05-18 23:58 | 盟友・旧友・関連アーティスト

永遠のロック名曲★『ジギー・スターダスト(ZIGGY STARDUST)』

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★デヴィッド・ボウイと名を耳にされ、直ぐに浮かぶ曲というと、やはり『ジギー・スターダスト(ZIGGY STARDUST)』 だと思う。多くの方がカバーされてもいるのだろうけれど、やはりボウイのオリジナルを♪

David Bowie - Ziggy Stardust - Hammersmith 1973


David Bowie - Ziggy Stardust - Dunstable 1972

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by bowieworld | 2009-05-15 23:59 | 素晴しきアルバム・楽曲たち